週刊 いもりの仲間

いもりの魅力

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
  1. --/--/--(--) --:--:--|
  2. スポンサー広告

読んだ本161~163冊目

161冊目
『理由』(宮部みゆき)

162冊目
『日本の選択』(池上彰)

163冊目
『夜回り先生 こころの授業』(水谷修)


たくさんの本に触れていろいろ勉強になりました。

中学の国語にすら付いていけなかった僕が読書好きになるのだから、人生わからない。








年も変わるということで、子どもたちの身体測定をしました

ミッキー
(7歳・男の子)
29cm

マック
(6歳・男の子)
26cm

チレオ
(4歳・女の子)
26cm

ルピカ
(2歳・男の子)
28cm

Riri
(2歳・男の子)12cm


※年齢は“2月になったら”です


ミッキー
見るからに一番大きく、水槽を我が物顔で歩く。7歳と高齢の域ですが、10歳を目指そうね

マック
少食な大人しい子も、この秋冬は食欲もあり誰よりも多く食べる。ミッキーと共に“元気な高齢者”の見本

チレオ
「あたし今季も赤ちゃん産むよ」との様子で産卵準備をしています。若きママもいつの間にか中年ママに

ルピカ
小さな小さな卵から、ママ(チレオ)をしのぐ背丈に成長。身体はたくましくも心はまだ臆病な青年

Riri
イモリ男性平均身長10cmを悠々と越し、イモリ女性平均身長12cmに届く。アカハライモリながら体重はきっとシリケンイモリサイズ


来年も可愛い子どもたちが健康でいてほしい。

親の願いはいつだって結局はそこに行き着きますよね




僕自身ではここ数年で今年が一番気分が安定した年になりました。

お世辞抜きで、動物たちや様々な人のおかげです。

ありがとうございました

今年は周りの方々や自然に対しての感謝の気持ちが素直に感じられました。

薬を変えたのも大きいだろうけど、何より子どもと遊べたことで幸せを感じられた。

プチさん宅のチビッコたち
小学校のチビッコたち
特別支援学校のチビッコたち

チビッコと一緒にいる時間は本当に楽しかった

根暗大魔王な僕も「人生にはこんなに楽しいこともあるのか」と実感できた。

こういう可愛いチビッコの将来のためにも、我ら大人がいつまでもバカやってたらマズいなと思いました。

現代の大人たちがいかにチビッコに悪影響を与えていることか。

しかも反省もせず。

僕はチビッコと動物に信頼される人間になりたい。

それって簡単そうに見えて、実はかなり難しいこと。


「もしかしたら来年から子どもに関わる仕事ができるかもしれない」と言ったらミニチュアさんやプチメリアさんに嬉しい言葉をもらった。

その言葉に泥を塗らない生き方をしたい。

(まだ採用になるか全然わからないけど、一応、3月で資格は取れる予定です)

日本はますます競争社会になって優しさが消えていくけど、子どもたちにちょっとでも希望を持たせたいな。

僕は夢も希望も持たず大人を信用できない子どもだったからこそ、そんな辛さを可愛いチビッコには経験させたくないな。


2013年目標

●今年以上に子どもや動物と遊ぶ
●感謝と謙虚な気持ちを強く持つ
●ウパやイモリの健康管理を的確にやる
●埼玉美人を彼女にして一緒に水族館と動物園に行く(うさぎふれあい広場)
●彼女のパンチラにいちいち喜んで騒がない(特にピンクと黒には注意)
●SOPHIA、UVERworld、SCANDALのライヴに行く
●体重60kgをきらない
●無理はしない



来年もどうぞよろしくお願いいたします




コーンスネークと暮らしたい。


スポンサーサイト
  1. 2012/12/31(月) 20:45:12|
  2. 未分類
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:4

読んだ本154~160冊目

154冊目
『私が彼を殺した』(東野圭吾)

155冊目
『デキる上司は褒め方が凄い』(日本語力向上会議)

156冊目
『勇者ヨシヒコと魔王の城』

157冊目
『名探偵の掟』(東野圭吾)

158冊目
『殺人鬼を飼う女』(大石圭)

文章がくどい、単調な同一表現が多い。人物描写無し。そもそも物理的に無理な場面がある。
159冊目
『むかし僕が死んだ家』
160冊目
『レイクサイド』
(東野圭吾)









プチさん宅にお邪魔したら、いろいろいただきました

そのうちのひとつ、里芋

さっそく芋のこ汁に。

ケロッコ風は

里芋 鶏肉 なめこ こんにゃく

出汁と煮干し

味噌 醤油

です。

僕は顔はベトナム、体は黄色人種の極みな黄色さ、雰囲気は鶏の端くれですが、れっきとした日本人なので料理のほぼ全てに醤油を入れる。

美味しくできました

芋のこ汁に関してなら両親をすでに超えたな。


二晩ほどこれを飲んだ父、「美味いな」。

しかし次の言葉は、「芋のこ汁ならジャガイモじゃなくて里芋の方が良かったな」と…

一瞬、意味がわかりませんでした。

どうやら、ずっとジャガイモだと思って食べていたらしい。


父上…ついにジャガイモと里芋の区別もつかないほど味覚が死んでしまわれたのか…

本人は「舌がおかしい。具合悪いからだな」と言い張りましたが、365日、味わかってないじゃないですか

父は「オレは立派な人間だ。劣っている箇所はひとつも無い」と豪語する鈍感力のハンパない人なので、自分の味音痴にも全く気づかない。

これはこれで幸せなことかもしれないが。


プチさん、ジャガイモありがとうございました

僕には里芋の味がしましたが、2人ともそれぞれ違う味を堪能できました








正月は帰省しないつもりが、一転、帰ることに。

先日の記事にあるように父方一族に腹をたてていた母が今度はイケメンな弟に「腹わたが煮えくりかえる思い」だそうで。

ストレスがたまって仕方ないため、「あんた、帰ってきなさい。かわいそうなお母さんの話を聞いて。私の心理カウンセラーなんだから」と。

実は僕はこの前、『母の専属心理カウンセラー』に抜擢されまして。

僕はよく人から「中性的だよね」「女の子に近い雰囲気や考え方だよね」「話しやすい」「感覚が女だね」「中身は女なの」「まさか男が好きなの」と言われますが、どうやら本当に女性的な部分が強いらしいです。

母の主婦として、嫁として、母としての悩みがまあまあ理解できます。

「あんたは母さんの気持ちをよく理解してくれる。母さんのカウンセラーだ。お父さんも○○(弟)も全然わかってくれない。あの2人には何も頼れない。だから帰ってきてください」と言われ。

僕も母の苦労はある程度わかるし、父や弟より母の人間性が正しいと思うし、なによりすごくお世話になってるし…ということで、雪国で正月を過ごすことになりました。

しかしあれだな、あんなに鬼のような恐ろしさを発してて常に僕の恐怖の対象であった母が、よくこんなにも弱気になったもんだな。

これが老化かな。

僕も親の老いを感じる歳になったってことか。

どうりで、寒いと体の節々が痛むわけだ。

たまには親孝行ってことで、雪かきをせっせとこなすかな。

母ちゃん、オラさ箸にも棒にもかからねって情けねえ倅だけんどもさ、んだども、オラ、母ちゃんにゃ感謝してんぺさ。


母ちゃん、「あたしが死んだ時にゃ、骨は○○家(わが家)の墓には入れなんでおくろ。☆☆家(母の実家)に入れろ。わかったか○○家の墓に入れられた暁にゃ、成仏できね。安らかに眠らんね。お前んとこバケて出るけえな」と言うたよな。

んだ、オラ、その約束はキチッと守るけえな、安心しい。

最大の親孝行だすけな、そんで最大の感謝の恩返しだな。

任してくんろ。ああ、任してくんろ。

生まれて初めて、母ちゃんの期待に応えられる活躍だな。




ちなみに、今回のカウンセリング料は大量のミカンということで交渉成立しました
  1. 2012/12/26(水) 23:01:08|
  2. | トラックバック:0
  3. | コメント:6

家庭用品品質表示に基づく表示

年末は3回も忘年会があるらしいけど、毎年のようにひとつも出席しないというね。

人間嫌いな僕は部屋で孤独にみかんを食べながら本を読む予定

正月早々、人間なんか見たくないし、ウパやイモリと新年の挨拶をします

来年もよろしく!僕の可愛い子どもたち




長野では母と弟の微妙な間合いが続いてました。


「あっ!またそんなとこに靴下投げる!ちゃんと片付けてよね」


「おぅ」 ブッ


「汚いだらしないお尻だな」

僕 ブッ


「あんたまでしなくていいんだよ!全くだらしない。そんな風に育てた覚えはない」


「育児放棄か」


「違うよ!あんたが途中から勝手に変な方に曲がってっちゃったんだよ」


「育児放棄だ」




我が家の図

母…核にミサイルになんでもあれ。一番強いアメリカ

弟…最近メキメキと力をつけてきてアメリカに対抗したがる中国

父…他人の迷惑を一切考えないやりたい放題の北朝鮮

僕…とても弱いどこかの小さな国





年賀状を選ぶ最中、メチャクチャなデザインを見つけた母。
「これ、ピエロみたいだね」

× ピエロ
○ ピカソ




インターネットのアンケート欄にある『男性・女性・答えたくない』の項目を真面目に、そして派手に読み間違えた母。

「男性、女性、両生類か。女性にマル…っと」


これ、我が家の今年の流行語大賞






母にパソコンを教える僕。

昨年に続き、キーボード下の指でカーソルを動かす部分を「ここはコーヒーカップを置くところだよ」と嘘をつく。

母は「えそうなのコーヒーカップ置くとこなの今までこれ、何だろうと思ってた~」としっかり騙される。


「カップ載せると下から赤外線が出て、冷めにくくなるんだよ」


「でもここにカップあると邪魔だね。私は必要ない」


リアクションも大きいし出川哲朗タイプのコメディアンですな。




そのリアクション芸人もだいぶ不機嫌な様子。

父の母が入院したと、父から連絡がありまして。

「オレは時間無くて行けないから、代わりに見舞い行ってくれ」とのこと。

病院までは雪道を2時間。

しかも母は腰痛で休養中。


さらに父から「いや、特に悪いとこは無いんだ。本人が心配だからって志願して入院したんだ」と返信が来ました。

志願入院←これも我が家の流行語に決定



「はい何で志願して入院した健康な人の見舞いにわざわざ行かなきゃ行けないの」


「腰痛な人が健康な人の見舞いに行く。コントだね」


「この人たちにはついて行けない。やっぱり考え方が合わない」


母は「バカなのあんたたち頭おかしいのくだらないことに他人を巻き込むんじゃねぇよ」と言いたいのを我慢して、「今回は腰痛だし、志願入院の人の見舞いはやめておきます」と父にメール。

父からの返信
「わかった。腰痛だし無理はしなくていいよ」

これには僕の方が噛みついた。
「だから問題は腰痛どうこうじゃないだろ!そもそも志願入院の見舞いに行く必要が無いって意味だろ。行きたいなら自分で行ってください」


どうやら父の弟夫婦はわざわざ4時間かけて見舞いに行くそうで…



「また私、悪口言われちゃうんだよ。『あの家族は来たのに、なんであなたは来ないの』って…」


「そんな煩わしい親戚なら関係を完全に切っちゃえばいい。世間体を考えて何も行動しないのは日本人の悪いとこだ」


こういうバカバカしい偽りの付き合いが大嫌いな僕は眉をひそめてましたが、そこにまた父の職業に対する差別発言。

「お父さんの職業が他の職業に比べて優れているという根拠は何ひとつ無い!」との正論にはさすがの父も返す言葉が無く苦笑い。

「職業で人を見下すのは差別だ」と寿司屋で声を抑えて睨む僕に、父は「そうかなぁ。考えてみるわ」と考えない様子。

「考えてみ。ま、普通の人は考えなくたってわかる話だけどね」と皮肉ってやりました。

寿司屋のオジサンはそんな2人の会話を興味津々で眺めてました

帰ったら酒を飲みながら「今日、こんな客がいてね」と奥さんに話すのかな


「何十年も生きて、あんたは何も学んでない」とだいぶイライラしてた僕に、父が「これ使え」と手袋を渡してくる。

くそ…もふもふしてて暖かい。

これじゃ怒れないじゃないか…

「ありがとう……(*_*)」



しばし停戦だ。

 
  1. 2012/12/18(火) 19:13:31|
  2. いもり
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:8

読んだ本149~153冊目

149冊目
『学生街の殺人』

150冊目
『宿命』

151冊目
『天使の耳』

152冊目
『どちらかが彼女を殺した』
(以上、東野圭吾)

153冊目
『自閉症の子を持って』(武部隆)



東野作品80冊は全て読んでます。

今まで、のべ165冊読みました。

1作品2回ペース。

死ぬまでに1000冊読みたい。



10日間くらい風邪で咳が止まりませんでした

計画性の無いマヌケな僕は治りかけの時に、寒い中ランニングを敢行。

よって悪化。

肺と気管支がマジギレ。

怖い~そんなに怒らなくたっていいのに~


次の治りかけにレポートを提出するために郵便局へ。

自分の意見をしっかり持ってそうな喋り方をする可愛いお姉さんがいるのです。

レッサーパンダみたいな顔でほっぺを赤く化粧してる。

その瞬間、咳は止まり全回復

良薬



家に帰りのんびりテレビを観てたらびっくりするくらい可愛い子が

小島瑠璃子というらしい。

うちの母親に似た名前だが、名前が微妙に違うとこうも違うか

あまりに驚いたため、肺がまた調子悪くなってきまして。

咳もたまに。

ここ2日くらいはようやく落ち着いた。



歳だからか涙腺が弱ってきたらしく、SOPHIAのDVDを観てこみ上げるものがあった。

危ない危ない。泣いてしまうところだった。

でもその夜、好きなドラマの感動シーンを思い出して真っ暗な中でしくしく泣いた

だって…何事もなかったように「おかえり」って…みんなが言うんだもん……



明日は雪国まいたけへ。

高速バスに乗りますが、今からトンネルが怖い。

なぜ帰るかって

腰の骨を見てもらいに行くのです。

状態次第では手術の可能性もあり、とてもビビっております。

何を隠そう血が苦手。

天使
「美人な看護士さんに世話してもらえるかもよ」

悪魔
「美人看護士なんてめったにいないぜ。不機嫌なおばさん看護士にぞんざいに扱われるのがオチさ」

天使
「そんなことないよ。ひとりくらいはいるから希望を持って、ケロッグ」

悪魔
「いないね。手術も血がいっぱい出るし。あ~怖ぇ」

天使
「医者を信じて、大丈夫だよ。血はたいしたことないよ」

悪魔
「血、ドバァドバァー」

天使
「安心して。RH+のA型だから、輸血用の血は病院内に腐るほどあるわ」

悪魔
「痛い痛い痛い痛い、耐えられぬ痛み」

天使
「数時間ぐうぐう寝てればすぐに終わりよ」

悪魔
「麻酔は痛いぜ。偏頭痛の数倍だね」

天使
「それさえ乗り切れれば、腰痛とはおさらばよ。立ち読みも可能になるわ」

悪魔
「さて、そろそろ人間どもの魂を刈りに行く時間だ。じゃあな」

天使
「うん、気をつけてね。今日のお仕事はどこで」

悪魔
「隣町で5人ほど。最近うちの会社、ノルマがキツいぜ」

天使
「無理しないでね。行ってらっしゃい」

悪魔
「行ってきます」



脳内では2人の会話が終わったし、わたくしもそろそろ寝ます。

肩甲骨がかなり痛むので、そこも見てもらわなきゃ



実家で雪だるま作ってきます
  1. 2012/12/08(土) 22:04:19|
  2. | トラックバック:0
  3. | コメント:4

読んだ本145~148冊目 と ぷりぷりカエル

145冊目
『鳥人計画』(東野圭吾)

東野さんのキャラクターを描く技術の高さに改めて気づいた作品。


146冊目
『かわいいは虫類・両生類の飼い方』(川添宣広)

内容が薄かったり文章が変だったけど、表紙がエキゾチックアニマルファンの心を掴む。


147冊目
『同級生』(東野圭吾)

東野さんの教師嫌いっぷりが詰まった作品。


148冊目
『ニュースのポイントがはっきりわかる本』(森永卓郎)

2ヶ月くらいかけてようやく読み終えた。









また実習してきました

当日、道を間違えて遅刻が決定して、めちゃくちゃ焦った

久しぶりに極度の不安感に包まれ、冷や汗ダラダラで血の気がひき頭真っ白…さらに腹痛に襲われる…

怖くて逃げようかと思ったけど、なんとか向かいました。

帰宅したらまだ左手が震えてました。

薬飲んだのにストレスはそれをはるかに上回った


いろいろな障害を持つ子どもたちと触れ合ってきましたが、みんな可愛いー

障害があろうと無かろうと、子どもの可愛さには少しも違いはない

子どもは直球で「好き嫌い」をぶつけてくるから本当にありがたい。

大人相手だと、「この人は表面上はオレに笑顔向けるけど、実際はオレのことバカにしてるのかな。裏で軽蔑したり見下したりしてるのかな。どうなんだろう。あっ、今の微妙な目の動き、どういう意味だろう。やっぱりオレの存在を認めてないのかな。なんだろう、今の間は。それにちょっと口元が変な動きしたよな。どうなんだろう、何を思っているんだろう」とかずっと考えちゃって疲れる。

正面で向き合えず、常に距離をとって斜めに構えてしまう。

うかうか近づいて簡単に裏切られたらショックが大きいから…

人間の大人ほど信じちゃいけないものはない。


でも子どもは思いのまま真っ正面から全力でぶつかってくる

だから僕も堂々と相手に向き合い、余計な不安も無く距離を縮めていける。

人間と人間の繋がりを感じられる。

大人社会での「絆」なんて汚く実態の伴わないものだからストレスにしかならないけど、子どもと接すると本当の「繋がり」の意味や喜びが感じられる。

この一年ほど、いろんなチビッコ・子どもと接することができて、ようやく「人と触れ合うことの楽しさ」を知れた。

なるほど、心が通じ合うってこういう感覚なのか~気持ちいいじゃないか~と。

子どもといる時は自分が存在している現実を認識できる。

生きてる実感が得られる

まさに小さな天使たち







僕、UVERworldを歌う。

「心ごと~あわよくば全てを奪いさってくれ~♪」

目が合った父、静かに「うん」と頷く。

父に心ごと僕の全てを奪われてしまうかもしれない


 


  1. 2012/12/01(土) 19:58:28|
  2. | トラックバック:0
  3. | コメント:8
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。