週刊 いもりの仲間

いもりの魅力

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孤独を愛せる私は強い

昨夜は1人暮らしの女性の家に泊まらせていただきました。

夜8時の「今から行ってもいいかな」の急な押しかけに、「いいよ、泊まっていって」と二つ返事。

ばあちゃんありがとう

いわゆる『片付けられない症候群』のばあちゃんの家は今回も泥棒が入ったような光景でした。

居間に散乱した大量の布。

本棚に1つだけ置いてある干ししいたけ。

椅子の下には10年前に亡くなったじいちゃんの名刺。

廊下に転がる空の『浅漬けのもと』の容器。

脱ぎ散らかした衣類で埋もれたベッド。


でもじいちゃんの仏壇だけは片付いているという不自然さ。


また泊まりに行くよ。よろしくお願いします。









職場にいるちょっと憧れの女性(上司)。

多分、一回り年上。

年齢に似合わず笑顔や仕草が可愛い。

最近髪を切って、雰囲気がまた愛らしくなった。


まあ、一緒に仕事できるだけで十分。

仕事の悩みや虚しさを共有できるだけで満足。


だってあちらは既婚者だもの


歳をとっても可愛い雰囲気を無くさないあの女性のような人を早く見つけたい


出逢いを求めて山でも登るかな





あ、そうそう、ちゃんちゃん、お誕生日おめでとうございます


 
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  1. 2013/09/28(土) 21:10:31|
  2. いもり
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読んだ本72~77冊目

72冊目
『「ゆるく生きたい」若者たち』(榎本博明 立花薫)

73冊目
『「勉強しろ」と言わずに子供を勉強させる法』(小林公夫)

74冊目
『「優柔決断」のすすめ』(古田敦也)

75冊目
『両生類のこと』

76冊目
『いもり』

77冊目
『祈りの幕が下りる時』(東野圭吾)




年間100冊読破が危うくなってきました。

休みの日は必需品の買い出しかひたすら昼寝。

読書も億劫で、山登りはこの夏ゼロ。

ウシガエルだらけの池には1回は行きたいな~



今の学校には『教育』とか『人を育てる』といった美しいものはほぼなく、『これ以上おかしな人間にしないよう何とか現状維持で卒業させる』のが精いっぱい。

金パチ先生とかゴクセンは現実味が無くて嫌いだけど、最近やっぱりアレはフィクションにすぎないと感じる。

あんなに簡単に子供が更正するなら、教育現場は苦労しない。

いくら優しくしてもすぐ裏切られる
叱れば「バカ」呼ばわりされる
何を言っても伝わらない
何も学ばない学べない人たち
平気でウソをつき続ける親子
「自分は悪くない。悪いのはアイツだ先生だ学校だ」

うんざりするよ

真面目な人はこの虚しさを感じて辞めていくんだろうな。



教育が崩壊しているって意味が分かってきました

最近また人間関係の恐怖や人に殺されそうになったり死体がたくさん出てくる夢を見るようになってしまった

春はエメラルドイモリを近所で見つけた夢とか見てたのに




『タスポをお持ちでない方は、店内で販売しております』

夏休みに見たこの看板の日本語の不自然さが気になって気になって仕方がない。




ラーメン屋で隣りのテーブルに座ってた小学2年くらいの女の子が餃子を持って、「サルみたいな匂いがする」と言ったのを聞いて、ちょっと和んだ。






 
  1. 2013/09/16(月) 22:41:29|
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