週刊 いもりの仲間

いもりの魅力

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読んだ本 78~88冊目


78冊目
『大空への旅立ち』(幸和也)

79冊目
『あまがえるぴょん』

80冊目
『学級崩壊 予防・改善マニュアル』

81冊目
『極悪鳥になる夢を見る』(貴志祐介)

82冊目
『雀蜂』(貴志祐介)

83冊目
『疾風ロンド』(東野圭吾)

84冊目
『池上彰教授の東工大講義 国際篇』

85冊目
『池上彰の世界の宗教が面白いほどわかる本』

86冊目
『野村監督に教わったこと』(山崎武司)

87冊目
『これからの日本、経済より大切なこと』(ダライ・ラマ法王14世、池上彰)

88冊目
『木田優夫のプロ野球迷鑑』




写真の可愛い子たちは、
前列左から、イボイモリ、イボイモリ、イボイモリ、イボイモリ
後列左から、ベルツノガエル(アルビノ)、モリアオガエル、モリアオガエル、オキナワシリケンイモリ、アゴヒゲトカゲ


ネットで中古品を探した結果です。

小さいのに細かくできていて満足

例えば、イボイモリやシリケンイモリはちゃんと『足の指5本、手の指4本』に作られている。

いい加減なグッズだと、足の指が4本しかなかったりで、ファンからしたら残念です。

これとは別に買ったサンショウウオグッズがそうでした。

製造元の両生類、ひいては動物全般への想いがそこでわかります。

このグッズに愛情は込められているか、それとも金儲けのためだけに作られたか。

美少女フィギュアのスカートの中がテキトーに色が塗られていたら、ファンはきっと不満でしょう。

両生類ファンの1人としては、足の指の本数を大事にしたいのです。



インフルエンザの予防接種を受けたら、その弱ったウイルスにやられました。

節々が痛い。


その病院でオジサンが受付に大声で「良いお年を!」と叫び、女性も返しました。

オジサンは次に僕ら患者たちに向けても大声で「良いお年を!」と叫んだのですが、返されたのはお婆ちゃんのブッというオナラのみ。

毎回何かしら起こる場所です。



子供たち(女子)に「クリスマス、ラブホ予約したの」と訊かれタジタジです。

「早く相手捜さなきゃ、予約が無駄になるよ」と。

予約してないし、それサラッと言うちびっ子(しかも女子)にびっくり。

「初セッ○スはいつだれと」
「やることしか考えてないからモテないんだよ」

自分では全くこういうことに関しての発言してないのに、なぜかエロキャラにされてる。

可愛らしい子でさえ、廊下で「セッ○スビィームッ!!!」とか言って遊んでるし

子ども怖いわ~



明日は魔の月曜日。

普段からハチャメチャな人たちが特に落ち着かない日。

何事も起きませんように。


 
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  1. 2013/12/15(日) 22:38:05|
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  3. | コメント:10
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